昨年、PUBG内にまとまりのある進捗状況システムを作ることを目的に、PUBGマスタリーチームは発足しました。そしてプレイヤーやファンの皆さんからいただいた「ゲームプレイの状況や自身の成長の度合いを確認したい」というご意見にお応えできるよう努めてきました。今年、新しく作った進捗状況システムのもとで初めて新機能をリリースしました。その名も、「武器マスタリー」です。皆さんからたくさんの喜びの声をいただき、大変嬉しく思います。今回は、この進捗状況システムの新機能をご紹介したいと思います。その名も、「生存マスタリー」です。, 生存マスタリーとは、武器マスタリーと連動するようデザインされた進捗状況機能です。武器マスタリーが戦闘の上達度合いに関する機能であったのに対し、生存マスタリーはプレイヤー自身に焦点を当てています。つまり、生存マスタリーでは、各マッチのあとに、プレイヤーが自身の能力を把握し、自身の成功を再確認することができるので、自分がどのようなプレイヤーになりたいのかを決めることができるのです。, この新しいシステムでまず確認すべきは、生存者レベルです。ブルーゾーンを生き抜くこと、重要なアクションを起こすこと、あるいは、ただ生き延びることなど、自分の行動すべてがXPの獲得やレベルアップに影響してきます。パフォーマンスが高ければ高いほど、どんどん先に進むことができるというわけです。, 武器マスタリーと同様に、生存マスタリーに関わるすべての進行内容はマスタリーメニューの「生存マスタリー」タブを開くと確認できます。, このタブ内では自分のレベル進行を表示できるだけでなく、特徴システムによって最近の自分のプレイスタイルを確認することも可能となります。あなたは発見したアイテムをすぐに拾うタイプですか?あるいは、自分のインベントリに入れるアイテムを慎重に選ぶタイプですか?ここでいう「特徴」というのは、プレイヤーがPUBGの6つの要素にどのようにアプローチしているかを表すものです。そして、そのうち最も突出した3つの要素がここに表示されます。以下は、生存マスタリー内の特徴とスタイルの内訳です。, 生存マスタリーのリリースに合わせて、このたびPUBG IDというものも導入します。これは、プレイヤーの詳細や達成内容を表示するための新しい方法です。生存マスタリーで報酬を解除するたびに、PUBG IDをカスタマイズするための新しいオプションが登場します。以下は、ID用に解除できるオプションの一部です。, 導入の第一段階として、自分のチームメイトや「直前のマッチ」画面で殺した敵のIDを見ることができます。今後はさらにPUBG IDのシェア機能やカスタマイズ方法を追加していければと考えています。自分のIDにどのようなものを含めたいか、皆さんからのご意見をお待ちしています!, マッチごとに自分の進捗状況を確認しやすくなるよう、「直前のマッチ」画面にも新たなタブをいくつか追加する予定です。ひとつめは、新しいサマリータブです。自分の進捗状況やパフォーマンス内容について、かなり詳細に確認できるようになっています。SQUADやDUOがお好きな場合は、このタブでチームメイトの生存ステータスも確認できます。, また、「直前のマッチ」画面に生存タイムラインも追加されます。生存タイムラインでは、マッチ内で行われたすべての生存アクションの詳細をチェックできます。生存アクションには戦闘、略奪、回復などが含まれますが、それ以外も含まれます。, タイムライン内の生存アクションに、「交戦」というくくりがあることにもお気づきになられたかもしれません。PUBGにおける交戦とは、1人以上の敵とある一定の時間、中断することなく戦い続けることをいいます。交戦の始まりと終わりの時間だけでなく、各交戦中に受けたもしくは与えたダメージの要約も記録されます。マッチの最後には、各交戦中に自分が殺した敵や、自分を倒した相手を確認できます。, 生存タイムラインにはまだまだたくさんの機能がつまっているので、ぜひチェックして感想をお聞かせください。, 生存マスタリーの登場と武器マスタリーの発展によって、ゲーム全体の進捗状況機能の重要なピースが揃いました。マスタリーシリーズの第3弾は現在デザイン中ですので、その新機能についても今後発表していきたいと思っています。ファンやコミュニティの皆さんが、我々のチームにいつも協力してくださっていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。新しい進捗状況機能に関する皆さんからのフィードバックを楽しみにしています。, マスタリーチームのミッションは、プレイヤーの皆さんがPUBGで繰り広げる冒険を応援することです。そのために我々は、皆さんが強いプレイヤーとして成長し、バトルグラウンズの歴史に名を刻めるようサポートしていきたいと思っています。今後もたくさんの情報をお届けしていきますで、次回のアップデートもお楽しみに!, 著作権 2020 PUBG Corporation. We use your global PUBG account as a vessel to deliver Twitch drops, limited time in-game swag, and more. 全著作権所有。PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSとPUBGは、PUBGの登録商標です。. This is Battle Royale. Players must fight to locate weapons and supplies in a massive 8x8 km island to be the lone survivor. Bluehole と彼らの“完成度の高い”ゲームを作ろうとする哲学のおかげで、 “最後の一人”になるために命をかけた緊張感あふれる荘厳な戦いを勝ち残ります。, 戦略的な戦利品システムと各ラウンドの最終目的地が毎回異なる事で、セッションベースなゲームプレイを楽しめます, PLAYERUNKNOWN (Brendan Greene-現PUBG Corporation Creative Director) はバトルロイヤルゲームのパイオニアです。 どの方法で登録・ログインするのがいいかをまとめました。 !」という勝利メッセージについて、プロデューサーのキム・チャンハンは4Gamer.netとのインタビューの中で、勝利メッセージの「WINNER WINNER CHICKEN DINNER!」を日本語にアレンジする際、日本語のわかるスタッフから「カツ」が「勝つ」に似ていることを聞き、意図したダジャレとしてこのような表記にしたと述べており、「ドン勝」が「カツ丼」と「トンカツ」のどちらかを指しているかというわけではないとした[15]。, Blueholeが韓国で本作の積極的なマーケティングを行っていたため、本作は韓国のネットカフェで2番目か3番目の人気を誇り、その人気ぶりは『オーバーウォッチ』並みだった[15]。バトルロワイアルというゲーム性から日本でも本作の人気が高まった[15]。, 製品版発売後も定期的にアップデートを行ってきたゲームながらチートプログラム使用者が後を絶えず、果ては公式大会ですら不審な挙動のプレイヤーが出現する[16]など、依然としてチートが問題視されている。また、「開発・運営の調査によるとチート使用者の99%が中国からのアクセスであることが判明し、ブレンダン・グリーンから発表された[17]」とされる情報が日本国内のソーシャルメディアで広く拡散されるなど、中国人ユーザーに対する憎悪が高まった[注釈 1]。, このためSteamコミュニティ上では中国のプレイヤーを既存サーバーから隔離することが熱望されているが、未だ運営から物理的にサーバー隔離を行う予定の発表は無い。Ping差を利用したマッチングこそ採用されたものの[18]、日本・オセアニアなど中国と地理的に近くPing差が起きにくい地域のプレイヤーからは「中国のチーターと一緒に私達も隔離されてしまったのでは」と懸念の声が挙がっている。これ以降#RegionLockChinaというハッシュタグ、同内容のアスキーアートの投稿が、Steam上での公式アナウンスのコメント欄あるいはゲームのレビュー欄を埋め尽くすという現象が続いている。タグと同名のサーバー隔離を求めるネット署名活動も始まり、2018年3月現在すでに10000人の署名が集まっている[19]。, 2017年9月22日、『PUBG』のプロデューサー、キム・チャンハンは「『フォートナイト』のバトルロイヤルモード」(以下「Fortnite」)が『PUBG』のゲームプレイと類似していることに懸念を示す発表をした[20]。同氏は、『PUBG』に採用されているUnreal Engine4、および「Fortnite」の開発元であるEpic Gamesとビジネス関係を築いていることを明らかにしながらも、「Fortnite」による『PUBG』のゲーム体験の複製や、「Fortnite」の宣伝活動における、許可の無い『PUBG』への言及について、懸念を示した。これについてAUTOMATONのRyuki Ishiiは、Blueholeはバトルロイヤルというアイデア自体を占有したいのではなく、あくまで『PUBG』に類似し過ぎていることへの懸念を示しているとコメントしている[20]。, 2018年3月21日、調査会社SuperDataは、「Fortnite」の月間売上が『PUBG』を超えたと発表した[21]。注意すべきなのは、『PUBG』はゲーム本体の売上げが主な収入源であるのに対して、「Fortnite」は基本プレイ無料で、スキンアイテムの販売を主な収入源にしているという点である。「フォートナイト」がゲームモードやスキンアイテムを高頻度で更新するのに対し、『PUBG』は課金要素の有料ルートボックスの更新頻度も高くなく、期間で取得できる上限も決まっている。ただ『PUBG』も2018年のロードマップで、新機能の実装を発表している[22]。Twitchの視聴者数では、2018年2月に「Fortnite」が『PUBG』を抜いている。, 『PUBG』の開発、運営元であるPUBG Corporationは、2018年4月2日付でNetEaseのタイトル『荒野行動』『Rules of Survival』に対して、『PUBG』の著作権を侵害するものだとして、配信差し止めと損害賠償を求める訴状をカリフォルニア州北部地区連邦地方裁判所に提出したと、海外メディアのPCGamesNが報じている[23]。これについては、ファミ通Appも独自にPUBG Corporationに問い合わせを行い、提訴が事実であることを確認している[24]。過去に『フォートナイト』について懸念を示したことはあるが、具体的な類似性の高いタイトルとして訴訟が行われるのは今回が初である[25]。今回の訴訟に踏み切った経緯として、PUBG Corporationは、2018年1月にApple経由で苦情申し立てを行い、訴状もNetEaseに送っているが、NetEaseが『PUBG』の著作権を認めなかったためだとしている。ファミ通は、PUBG Corporationが勝訴した場合、アプリストアから『荒野行動』『Rules of Survival』の両タイトルが消える可能性があるとしている[24]。これに対し、NetEaseは『荒野行動』の訴訟報道に対する公式コメントを発表し、サービス終了のデマを否定したうえで、著作権侵害の事実は一切無いものとし、正当性を今後の裁判で明らかにしていくとしている[26]。2019年3月にPUBG CorporationとNetEaseが和解したと発表があった[27][28]。, 2018年1月、PUBG Corporationは、『フォートナイト』が『PUBG』の特徴をコピーしているとして、『フォートナイト』の韓国でのサービス中断を求めてソウル中央地方裁判所に「著作権侵害禁止仮処分申請」を提出した[29]。しかし、その後2018年6月にPUBG Corporationは訴訟取り下げを行っており、関連する裁判も終了した[30]。, PUBG Corporationは、2018年1月にBlueholeの大株主[31]で『PUBG』モバイル版の開発を手掛けるテンセントから協力を得、120名のチートツール制作者を逮捕したほか、同年4月27日、中国の『PUBG』のチートツール開発・販売に関わっていた15名の容疑者を逮捕したと発表した[32]。チートツールの中には、ハッキングプログラムを含み、チートツールを使用したプレイヤーの個人情報を抜き出すものもあった。, PUBG LITEは、PUBGの軽量版である。描画品質が落とされて軽量化され、必要動作環境が大きく下がっているのが特徴。また、武器の反動が抑えられており、全体的にカジュアルになっている[34]。, PUBG LITEでは、PUBGにはないARCADEモードが存在する。ARCADEモードには、4対4のデスマッチ形式のBodieと、自分以外の7人のプレイヤーと戦う、フリーフォーオール形式のPeriverkaの2種類がある[35]。, PUBGはPC, Mobileのプラットフォームを問わず日本のプロゲーミングチームにも良くプレイされており、エレクトロニック・スポーツとしての一面が形成されている。『PUBG』用のチームを編成しているプロゲーミングチームには「DetonatioN Gaming」、「DeToNator」、「SCARZ」などがある[36][37][38]。, DMM GAMESは、2018年1月からPC版PUBGのリーグPUBG JAPAN SERIES(通称:PJS)を開催している。[39]1シーズンの賞金総額は620万円で、上位チームは世界大会への招待権を得ることができる。, 2020年のPJSでは、Grade1・Grade2の2部構成になっていて、Grade1のみ賞金が配られる。, 日本語ソースの情報元となった英文記事では記事公開直後の2017年12月22日に「99%」の文言について訂正する更新があったものの、日本では更新が2019年4月4日まで見落とされていた。そのため主に日本語圏でチート使用者の99%が中国人であるとされる情報が拡散され続けた。, PUBG Global Invitational 2018は20チームで開催された。また、前半2日間をTPP、後半2日間をFPPで開き、それぞれ別の大会として成績を集計した。 賞金総額はFPP,TPPそれぞれ, PGC2019はトーナメント形式32チームで開催された。準決勝までの6日間をオークランド、決勝の2日間をロサンゼルスで行った。賞金総額は, PJS Winter Invitationalは、PJS Season4の12チームと、海外からの4チームの合計16チームで行われた。, 「PUBG MOBILE」のサービス開始日が5月16日の午前中に決定。事前登録数は90万を突破,5月15日まで受付中, 基本プレイ無料『PUBG LITE』国内サービス開始は12月13日から! アカウント発行特典もアップグレード, PS4版『PUBG』、日本も12月7日発売決定! 世界4億人がプレイするバトロワブームの火付け役が満を持して登場!, PS4版『PUBG』12月7日より国内発売決定!2019年1月にはパッケージ版もリリース, Blueholeの「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS」が好評, 勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!! !」と画面に表示される(英語版では"WINNER WINNER CHICKEN DINNER! PUBG Corporationは5月20日、バトルロイヤルシューター『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のPC版にアップデート7.2を配信しました。 アップデート7.2では、プレイヤーのスキルを競うランクマッチ、およびBOTが加わるノーマルマッチがライブサーバーに正式実装されました。 PLAYERUNKNOWN‘S BATTLEGROUNDSはバトルロイヤルゲームです。 ©マンガアニメをオタクが語る――ドラマ化や映画化への感想・ネタバレサイト All Rights Reserved. PUBGの開発において私たちはプレイヤーの皆さんにテストコンテンツを紹介する新しい方法ないかどうかを模索してきました。今までを振り返ると、新しいアップデートや新機能をテストする際、皆さんにはテストサーバーを通してご提供してきました。ですが、テストサーバーという条件下ではプレイヤーの皆さんが新しい機能を体験することができない場合が多く、これを補完するためにPUBGラボという新しいシステムを導入しようと考えています。, PUBGラボは、ライブサーバーにてゲーム内ロビーのメニュータブからアクセスすることができるシステムとなっており、PUBG開発チームがテストしようとしているさまざまな実験段階の機能、設定、モードなどを確認することができます。通常のゲームプレイのほか楽しむことができる一つのコンテンツとして、PUBGラボでは定期的にアップデートされなくとも現在開発チーム内部においてテスト中もしくは実験段階にある内容が発生するたびにプレイヤーの皆さんには先立って体験することができる機会が提供されるようになります。, PUBGラボが実装されることによって既存のテストサーバーがなくなることはありません。テストサーバーは私たちが通常のアップデートを実施するときと同様に引き続き運営される予定です。既存の一般的なアップデートとは異なる新しい設定や新機能を体験することができるものとして活用されるPUBGラボは私たちが計画する方向性とはまったくかけ離れた内容となる場合もあり、もしくは新機能を実装前に全プレイヤーの皆さんのフィードバックをもらい、より良い方向へと修正するなどコミュニケーションとしての一つの手段となる可能性も秘めています。該当のシステムが兼ね備えるポテンシャルや限界点を洗い出し、実装に至るまでは多くの時間を要することにはなりますが、このシステムを通して開発チームとコミュニティーの距離が少しでも意思疎通する機会となればと願っています。, それではPUBGラボではどのようなテストコンテンツに出会えるでしょうか?これからご紹介するものは、もしかするとビッグプロジェクトとなる可能性もあります。ではご紹介しましょう。「Skill Based Rating」いわゆるランクシステムのようなものです。, Q. PUBGラボではテストを実施するシステムだということはわかりました。ではSkill Based Ratingシステムとはいったいなんでしょう?, 良い質問です。既存の生存タイトルシステムは、実力に基づいたシステムものというよりPUBGに投資した時間に対する評価に依るところが大きかったのですが、PUBGラボではプレイヤーのゲームプレイに従ってランクがアップダウンするようなアルゴリズムとなっています。一言でいえば、PUBGにおいて自分自身の実力はどの位置なのかということを証明してほしいと願うプレイヤー向けのシステムとなっています。, もちろんこのSkill Based Ratingシステムがすべてのプレイヤーにおいて適合しない場合もあるでしょう。ただ親しいフレンド同士で気軽にゲームをプレイしたいという人もいれば、勝利を目指すための緊張感であったり、戦績に関する圧迫感を感じたくないとする人もいることでしょう。ですからこのSkill Based Ratingシステムは「オプトイン」仕様として運用されるよう制作しました。PUBGラボにアクセスし、参加ボタンをクリックしない限り、プレイヤーの実力が評価、反映されることはありません。仮に参加ボタンをクリックした場合、プレイヤーの実力は評価され反映、記録されるようになります。, 参加をするとプレイヤーのゲームプレイは評価され、記録されるようになり、最初のマッチを5回プレイした後にランクが決定されるようになります。ここでいうマッチとはすべてのモードが対象となり評価される仕様となっています。(今後すべてのPUBGラボにて提供されるコンテンツが同様に運用されるとは限りません), 最初のマッチを5回プレイした後に、プレイヤーは以下の計6つからなるランクに分けられます。Bronze、Silver、Gold、Platinum、Diamond、Master。各ランクごとにさらに5つの段階に分類され、プレイヤーはそこでもランクのアップダウンするようになります。Skill Based Ratingシステムが導入されているほかのゲームをプレイしたことがある人はこのSkill Based Ratingシステムがどのようなものなのかが直感的に理解できるかと思います。また、各ランクでは関連するさまざまなレーティングポイント(RP)があり、プレイヤーの実力に従ってレーティングポイントに反映されるようになります。, マッチにおける個人順位によって、RPを獲得あるいは損失します。SQUADの場合、個人の戦績のみが分析対象となりSQUADそのものの戦績は、分析対象にはなりません。この仕様によりチームの最終順位が分析対象とはならない点に関しては厳しい仕様と思うかもしれませんが、SQUADで先にやられた場合、マッチ終了を待つことなく即点数が集計され最新のRPを享受し確認できるメリットがあります。これは既存のシステムにおける皆さんのフィードバックを鑑みるとより良い仕様になるのではと思っています。, マッチに参加したプレイヤーすべてが分析対象となります。そのためプレイヤー自身と他のプレイヤーのランクを比較しこれに従った適切な点数計算がおこなわれます。, マッチ終了後、PUBGラボにアクセスすると、直前のマッチに基づいて変動したRPを確認することができます。ここでRPの変動値を同時に確認することができるのですが、この変動値に対する評価が妥当かどうかをプレイヤーの皆さん自身がフィードバックすることができます。このようなシステムは、常時正確な分析評価を約束するものではないため皆さんからの意見が今後新たな分析の指標となる可能性もあります。また、フィードバックを送るタイミングはマッチ後に設けられていますので、ぜひPUBGラボを通してフィードバックを送っていただき、各マッチごとの皆さんの意見を伺えたらと思っています。, このテスト期間が終了すると、1週間の猶予期間を設け、期間中に最終ランクを確認できると同時に、このSkill Based Ratingシステムの今後に関するいくつかのアンケートをお願いする予定です。また注意点として、テスト期間中記録されたランクは、正式なコンテンツとして実装された際に反映されません。ただし、これはこれでフレンドやSNSにおいて自慢できるかもしれませんね。, 私たちは、皆さんのコミュニティにおいてSkill Based Ratingシステムに関するニーズをたくさん確認しており、またゲームの楽しみ方はとてもさまざまであるという点から今回このSkill Based Ratingシステムのテストをする価値があると判断しました。PUBGにおいて重要なコンテンツとなり得るこのSkill Based Ratingシステムを皆さんと一緒に作り上げていけることに非常に嬉しく思います。, PUBGラボ、Skill Based Ratingシステムは、もうじきオープンされるテストサーバーにてお試しいただけます。ただし、Skill Based Ratingシステムをライブサーバーに実装する日程はまだ未定で、もう少し後となる予定です。日程が決まり次第、皆さんにはお知らせします。今後PUBGラボを通して多くのテストコンテンツを皆さんにお披露目できるよう開発チーム一同準備していく予定です。ありがとうございました。, 著作権 2020 PUBG Corporation. オンラインゲームをプレイしているとき飛び交う英語のスラングを理解できないとチームの足を引っ張ってしまったり、思わぬ誤解を与えてしまったりすることも。そんなときのために、オンラインプレイや配信で英語圏のユーザーがよく使う英語のスラングを集めてみました。 当サイトに掲載の記事・見出し・写真・画像の無断転載を禁じます。Copyright © 2020 IID, Inc. MOD製作に役に立つ多様な車両や武器、アイテムを提供する予定です。 みんなで一緒にゲームを作ってこれたと考えております。, アーリーアクセス期間中は、パートナーに個人サーバーの使用と、 さらに本プログラムの対象範囲も広げることを考えております。, 私たちは開発初期からプレイヤーに新たなゲームモードや、