東武ブックス、tsutaya bookstoreへリニューアル. 1月 - 東武鉄道株式会社から株式会社東武ブックス(現 株式会社クロス・ポイント)の株式を取得し、子会社化 。 2月 - 中三エス・ティ株式会社の株式を取得し、子会社化。 6月 - そら植物園株式会社と合弁会社、日本緑化企画株式会社を設立 。 東武ブックスが社名変更、移転へ ... クロス・ポイント」に変更したと発表した。屋号については現在、検討中であるという。5月14日に本社を、リブロとあゆみBooksが入居しているのと同じ東京・東池袋のビルに移転した。 (株)首都圏TSUTAYA(東京都渋谷区、杉浦敬太社長)は、首都圏で東武ブックスを展開しいている(株)クロス・ポイント(東京都豊島区、渡辺剛史社長)とフランチャイズ契約を締結した。クロス・ポイントは旧社名(株)東武ブックスで、東武鉄道傘下にあったが、日本出版販売が普通株式の83.3%を取得して連結対象子会社にしている。, 首都圏TSUTAYAとクロス・ポイントのフランチャイズ契約第1号店として、「東武ブックスビーンズ西川口店」は「TSUTAYA BOOKSTORE 西川口店」に屋号変更して、7月28日(土)にリニューアルオープンした。, 今後、東武ブックスが展開する駅ナカ・駅前書店をTSUTAYAが持つ企画提案力やデータベースを活用したマーケティング、セルフレジの導入など顧客利便性におけるノウハウを活用して、より便利で、顧客価値の高い書店展開を目指す。, 8月には東武ブックス24店舗のうち9店舗を順次、「TSUTAYA BOOKSTORE」へ切り替えていく。, 予定店舗は、東武ブックス ビーンズ西川口店、東武ブックス ビーンズ赤羽店、東武ブックス EQUiA成増店、東武ブックス EQUiA池袋北店、 東武ブックス 朝霞台店、東武ブックス RedWall(柏店)、東武ブックス ビーンズ戸田公園店、東武ブックス EQUiA北千住北店、東武ブックスふじみ野店。, ■TSUTAYA BOOKSTORE ビーンズ西川口店概要 リニューアルオープン日/7月28日(土) 株式会社蔦屋書店のプレスリリース(2018年7月27日 09時01分)東武ブックス、tsutaya bookstoreへリニューアル 定休日/なし 5月: クロスポイント東京をパールズレイワ株式会社に 社名変更、業務開始 資本金を1,000万円に増資。 2019年: 11月: クロスポイントグループ&パートナーズ始動 全国のクロスブックス 店舗検索。【日本全国書店・古本屋チェーンマップ】では、日本全国の書店・古本屋・レンタルdvdチェーンを現在地周辺や地図などから簡単に検索できます! 株式会社クロス・ポイント(本社:東京都豊島区/代表取締役社長:渡辺 剛史 以下、クロス・ポイント)と株式会社首都圏TSUTAYA(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:杉浦 敬太 以下、-TSUTAYA)は、より顧客価値の高い書店展開を目指し、この度フランチャイズ契約を締結いたしました。同契約に基づくリニューアルの第1号店として、「東武ブックスビーンズ西川口店」を「TSUTAYA BOOKSTOREビーンズ西川口店」として屋号変更し、7月28日(土)にリニューアルオープンいたします。, クロス・ポイントとTSUTAYAはこの度のフランチャイズ契約の締結により、東武ブックスが展開する駅ナカ・駅前書店を、TSUTAYAが持つ企画提案力やデータベースを活用したマーケティング、セルフレジ導入など顧客利便性におけるノウハウを活用し、より便利に、よりお客様の生活に彩りを与える店舗づくりを目指してまいります。, 今後、「東武ブックス」の全24店舗のうち9店舗を順次、「TSUTAYA BOOKSTORE」へ屋号を変更しリニューアルオープンをいたします。, クロス・ポイントとTSUTAYAはともに、互いのノウハウと知見を集積し、地域のお客様の日々の暮らしを豊かにし、各店ごとに特色ある「ライフスタイル提案」のある店舗づくりを通じて、駅ナカ・駅前書店を起点とした活気あるまちづくりに貢献してまいります。, ================【変更後の社名・屋号】※社名は2018年5月に変更済社名:旧 株式会社東武ブックス → 株式会社クロス・ポイント屋号:旧 東武ブックス     → TSUTAYA BOOKSTORE(一部CROSSBOOKS), 【2018年8月 TSUTAYA BOOKS屋号変更予定店舗】(順不同)東武ブックス ビーンズ西川口店 / 東武ブックス ビーンズ赤羽店 / 東武ブックス EQUiA成増店 / 東武ブックス EQUiA池袋北店 / 東武ブックス 朝霞台店 / 東武ブックス RedWall(柏店)/ 東武ブックス ビーンズ戸田公園店 / 東武ブックス EQUiA北千住北店 / 東武ブックスふじみ野店================, <TSUTAYA BOOKSTOREビーンズ西川口店概要>店名:TSUTAYA BOOKSTOREビーンズ西川口店住所:埼玉県川口市並木2-20-1定休日:なし/営業時間 (平日・土曜)10:00 ~ 23:00(日曜・祝日)10:00 ~ 22:00リニューアルオープン日:7月28日(土). 私たちクロスポイント・アドバイザーズは、金融・商社業界出身者を中心とした、ファイナンシャル・アドバイザリー会社です。2010年に創設以来、国内外m&a案件、ファンドプレースメント、その他様々な金融関連の案件を遂行して参りました。 株式会社クロス・ポイント 株式会社首都圏tsutaya 2018/07/26. 住所/埼玉県川口市並木2-20-1 営業時間/平日・土曜10:00~23:00、日曜・祝日10:00~22:00, ファーストリテイリングnews|「J Brand」のビジネスモデル見直し直販体制へ, ライフnews|Amazon.co.jpサイトからの注文可能に/近畿サービス地区拡大, マツキヨnews|第2Q連結売上高2738億円8.8%・経常利益20.9%の減収減益, UDリテールnews|アピタ高森店「MEGAドンキUNY」に改装11/20オープン, マルエツnews|294坪・年商14.4億円の「マルエツ登戸駅前店」11/19オープン. 日本出版販売株式会社(にほんしゅっぱんはんばい)は、日本の出版物(書籍・雑誌)の取次会社である。略称は「日販」(にっぱん)。2020年(令和2年)現在、日本における二大出版取次会社の一つであり、もう一社はトーハンである。オンライン書店のHonya Club.comを運営している。, 2019年(令和元年)10月1日、子会社管理および不動産管理を除くすべての事業に関する権利義務を簡易吸収分割により株式会社日本出版販売準備会社(2019年4月1日設立)に承継させ、商号を日本出版販売株式会社から日販グループホールディングス株式会社に変更して持株会社体制に移行した。同時に株式会社日本出版販売準備会社も日本出版販売株式会社に商号変更した(二代目法人)。, 1999年(平成11年)10月から、書店・出版社・現地のボランティアと共同して、全国の書店店頭で児童向け読み聞かせ会「おはなしマラソン」をスタートさせた。この読書推進活動は創立50周年を記念して開始され、永続的に続けられている。, https://lnews.jp/backnumber/2002/06/7218.html, “日販とそら植物園、合弁会社「日本緑化企画株式会社」を設立!銀座で植物が“買える公園” Ginza Sony Parkに「アヲ GINZA TOKYO」が8月9日オープン!”, https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000023227.html, https://roppongi.keizai.biz/headline/4175/, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=日本出版販売&oldid=80125499, 2月 - 東京ブックセンターを開設、書店向けオンラインシステム「NOCS9000」サービス開始。子会社積文館書店が, 4月 - 出版共同流通所沢センター竣工、文庫・書籍一般・開発商品の返品業務を協業化, 7月 - 株式会社MPDを存続会社として、日本メディアリンク株式会社ならびに日本ソフトサービス株式会社を吸収合併, 3月 - 株式会社積文館書店を承継会社として株式会社ブックセンタークエストを吸収分割, 4月 - 日販運輸株式会社を存続会社として日販製函株式会社ならびにトライネットエンタテインメント株式会社を吸収合併し、商号を日販物流サービス株式会社に変更, 10月 - 株式会社インプレスホールディングスから株式を取得し、株式会社IMAを子会社化, 3月 - 宅配送品サービス「スーパーQuickBook」稼動。定期誌取置きサービス「Maga-STOCK」開始, 9月 - 子会社リゲルが、多摩中央産業株式会社(現 東京中央都市開発株式会社)から新設分割した万田商事株式会社の全株式を取得し子会社化, 1月 - 出版社向けマーケット情報開示システム「オープンネットワークWIN」をリニューアル, 11月 - 株式会社クリエイターズギルドと株式会社Sunny noteとの共同出資でアイエムエー株式会社を設立。, 7月 - 株式会社クリエイターズギルドのデジタル出版社事業を分割し、株式会社ファンギルドを設立, 3月 - 株式会社リゲルを完全子会社化。株式会社すばるの会社分割により株式会社すばる商会、株式会社すばる図書館サービスを設立, 4月 - 株式会社ブラスメディアコーポレーションを存続会社として株式会社MeLTSならびに株式会社すばるを吸収合併し、商号をブラス株式会社に変更, 4月 - 株式会社クリエイターズギルドの株式の一部を株式会社インプレスホールディングスへ再譲渡, 10月 - グループ書店を統括する中間持株会社として株式会社BSM社をNICリテールズ株式会社に商号変更。, 9月 - 万田商事株式会社、株式会社リブロ、株式会社あゆみBooksの子会社3社が合併し、株式会社リブロプラスが発足, 10月1日 - 持株会社体制へ移行し、日本出版販売株式会社から日販グループホールディングス株式会社に商号変更。取次事業は簡易吸収分割で日本出版販売準備会社(二代目法人・日本出版販売株式会社)に承継。, 2019年(令和元年)10月1日の持株会社体制移行に伴い、第72期(2020年3月期)は参考資料。, 株式会社MPD(特定子会社、51%) - 書籍・雑誌・音楽・映像・ゲームソフト・文具雑貨等の卸販売、中古品の売買、音楽・映像レーベル事業(ビーエムドットスリー、 グラッソ), 日販物流サービス株式会社 - 一般貨物輸送、保管、管理梱包業務、包装資材の製造並びに販売等, 日販ビジネスパートナーズ株式会社 - 2020年4月1日にお茶の水商事株式会社から商号変更。書店用設備・備品・消耗品の販売及び清掃、警備等, 株式会社マクス - 学習参考書の販売促進及び販売等。2019年12月31日をもって事業終了, MO商会株式会社 - 万田商事株式会社(初代法人)から社名変更。出版物及び文具・雑貨の販売、DVD・CD等のレンタル及び販売等, ブラス株式会社 - TSUTAYA事業等。出版物及び文具・雑貨の販売、DVD・CD等のレンタル及び販売等, 株式会社Y・space - 書店「BOOKSえみたす」の運営。出版物及び文具・雑貨、DVD・CD等の販売等, 株式会社クロス・ポイント(68.3%) - 出版物及び文具・雑貨、DVD・CD等の販売等, 日販アイ・ピー・エス株式会社 - 海外向け生活支援サービス事業、輸出・輸入卸売事業、出版流通代行事業等, 日販テクシード株式会社 - 2019年10月1日に 日販コンピュータテクノロジイ株式会社から商号変更。ソフトウェアの開発、コンピュータ機器の販売等, 株式会社啓文社エンタープライズ(34.1%) - 出版物及び文具・雑貨の販売、DVD・CD等のレンタル及び販売等, 日販製函株式会社 - 2009年(平成21年)4月1日付で日販運輸株式会社に吸収合併。, 株式会社DIP - 2014年(平成26年)7月1日付で日販アイ・ピー・エスに吸収合併。, すばる販売株式会社 - 2016年(平成28年)3月31日付で日本出版販売に吸収合併。, 株式会社MeLTS - 2017年(平成29年)4月1日付で株式会社ブラスメディアコーポレーションに吸収合併。, リブロ販売株式会社 - 2017年(平成29年)7月1日付で日本出版販売に吸収合併。, 株式会社IMA - 2017年(平成29年)7月31日付で日本出版販売に吸収合併。, 万田商事株式会社 - 2018年(平成30年)9月に株式会社リブロプラスに吸収合併。, 株式会社あゆみBOOKS - 2018年(平成30年)9月に株式会社リブロプラスに吸収合併。. クロス・ポイントは旧社名(株)東武ブックスで、東武鉄道傘下にあったが、日本出版販売が普通株式の83.3%を取得して連結対象子会社にしている。