撮影日 2017年3月30日(水) 撮影地 東松山~高坂(東上243号踏切) 撮影機材 Canon PowerShot S100. Copyright © Mussarger D. の鉄道撮影記 All Rights Reserved. Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. Toru:東武日光線 幸手-南栗橋間にて撮影 (11/05) ND_81113:東武東上線 高坂-東松山間にて撮影 (12/25) とうぶ:東武東上線 高坂-東松山間にて撮影 (12/25) ND_81113:東武アーバンパークライン 初石-流山おおたかの森間にて撮影 (05/29) Author:Mussarger D https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=高坂駅&oldid=80205521, 駅舎改築に際し、元々の下り線を撤去して島式ホームを拡幅し、一番北側の留置線が存在した位置に下り線が切り替えられた。また、改築の間は中線(現在の上り線)が撤去され、単式2面2線の状態で使用されていた。, ホームでは上記のように案内されているが、1番線から寄居駅まで直通する列車は設定されておらず、, 鳩山町営路線バスの乗り場は西口ロータリー内の「降車専用」バス乗降場にバス停がある。. 高坂駅から少し歩き、有名な撮影地へ♪ 今度は上り列車を撮影します(^^) ↓東武東上線8000系8175F+8506F 準急池袋行き (9:36) ちょっと白飛びしてしまいました…(^-^; 撮影した時の時刻:13時41分 高坂駅(たかさかえき)は、埼玉県東松山市大字高坂にある、東武鉄道東上本線の駅である。駅番号はTJ 28。副駅名は「大東文化大学東松山キャンパス前」[1][2]。, 島式ホーム1面2線を持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。改札階とホーム、西口・東口をそれぞれ連絡するエスカレーター・エレベーター、および空調付きホーム待合室が設置されている。売店は「ACCESSとーぶ」が改札階に出店している。, 駅舎の西口側は三角屋根の時計台が設けられた北欧風にイメージされたデザインで、駅西口通りもレンガ舗装でありレトロ調になっている。竣工時点ではこのようなデザインが重視された駅舎は珍しいものだったため、新聞やテレビ番組でも話題になり、さいたま建築景観賞や関東の駅百選に選定されている。, トイレは駅舎の改札内にあり、バリアフリー化された多機能トイレを併設しているほか、改札外には西口の駅前広場内に東松山市が「爽やかさん」という愛称名で設置している。, 上下本線の外側に側線が各1本あり、本線の池袋方には下り線から上り線への渡り線が設置されている。特に上り側線は臨時列車の折り返し待機に使われるほか、川越工場出場車の試運転は川越市 - 当駅間で実施されることから、乗務員乗降用デッキが設けられている。, 西口は1986年(昭和61年)に高坂駅西口土地区画整理事業によって開設され、現在では当駅の表玄関口となっている。周辺地域には大規模新興住宅地、大東文化大学東松山キャンパス、東京電機大学埼玉鳩山キャンパス(鳩山町)、山村学園短期大学(鳩山町)、埼玉県こども動物自然公園などがあることから路線バスや大学スクールバスなどの発着が多く、駅前ロータリーにはペデストリアンデッキが設けられている。, 周辺は都市景観100選に選定された隣接する「高坂ニュータウン」(URむさし緑園都市高坂地区)と一体となって整備が行われた、ゆったりとした街並みが広がる。駅前通りは幅の広い歩道にベンチが随所に配置され、高田博厚の彫刻作品32点が展示された「高坂彫刻プロムナード」となっており、千年谷公園・松風公園といった大きい公園を結ぶ、ひきのみち(緑道)へと続いている[7]。, また、複数の大規模大学や短大の最寄り駅という性格柄、西口周辺はアパートや学生寮など学生・単身者物件を中心に発展したこともあり、学生人口の割合が高い地区になっている。西口にはタクシーが常駐している。, 東口では、2018年12月に駅前ロータリーが完成した。周辺はかつて道路が狭い場所が多かったが、1994年(平成6年)から高坂駅東口第一土地区画整理事業が実施されている。その東側ではニュータウン「うらら花高坂」(URむさし緑園都市高坂駅東口第二地区)の開発が行われ、駅前通りによって結ばれている。, 東口側は駅前にある店舗は少ないが、駅から1kmほどの国道407号沿いには大型ショッピングモールや大型量販店などが並ぶ、ロードサイド型ショッピングゾーンとなっている。徒歩約12分、路線バス利用も可能である。, その他、宇宙航空研究開発機構地球観測センター(イベント開催時[13])、日立製作所中央研究所基礎研究サイト[14](旧:基礎研究所)などの送迎バスも発着している。, 大東文化大学、東京電機大学は駅前広場にそれぞれスクールバス乗り場を持つが、乗降可能なスペースに制限があることから、朝の通学集中時間帯は両大学とも駅前からの発着便を設けずに、離れた場所にある各大学の専用発着所で発着している[15][16][17]。高坂駅西口駅前広場改修工事の完了に伴い、大東文化大学の朝時間帯の乗り場は2014年(平成26年)3月27日から駅近くの発着所に変更される[18]。, 東松山市神戸地区で採掘される粘土の運搬を主目的としたセメント原料運搬専用路線で、1955年(昭和30年)10月に採掘場の所有者である日本セメント(現・太平洋セメント)によって「日本セメント(株)東松山専用鉄道」として開通した。その後は東松山鉱業所で採掘事業を行うグループ会社の秩父鉱業に移管され「秩父鉱業(株)東松山鉱業所専用線」となるが、採掘量の減少などからダンプカーでの輸送に切り替えられたため、1984年(昭和59年)7月31日に廃止された。区間は高坂駅 - 葛袋駅 - 高本駅で5.5kmの距離があり、採掘所は葛袋と高本の2か所にあったため中間に葛袋駅が設けられていた。, 路線の管理は全て東武鉄道が行っており、路線名は「東武鉄道高坂構外側線」[19](通称:東武鉄道高本線)である。開通当初は東武鉄道所属の蒸気機関車が使用されていたが、1959年(昭和34年)の東上線無煙化に合わせて全線電化され、電気機関車によって運行されていた。貨車は日本セメント時代は東武鉄道に車籍を有し東上線常備車となっていた日本セメント私有のホッパ車(ヲキ1形)が使用されていたが、秩父鉱業になると東武鉄道所有の無蓋車(トキ1形)が使用され、最盛期には1日6往復運行されていた。, 高本駅周辺の採掘所は1980年代に閉鎖され、1993年(平成5年)に太平洋セメント系列の「清澄ゴルフ倶楽部」としてオープンした。葛袋駅周辺の採掘所は近年までダンプカーによる輸送が行われていたがセメント用粘土原料の使用量減退から2008年(平成20年)に閉鎖され[20]、現在は「葛袋産業団地」として開発中である。廃線跡として関越自動車道を跨ぐ専用線の橋(葛袋3号橋)などが残っていたが、葛袋3号橋は2013年(平成25年)6月に撤去された[21]。, 高坂駅構内にも当時、西側に3本の留置線が存在しており東上線と高坂構外側線の行き来する貨物列車の操車が行われていたが、駅舎改築時に構内の配線が大幅に変更されたため、現在の配線に当時の面影はほとんど残っていない。, 廃線跡は太平洋セメントから東松山市に寄贈された。東松山市では2016年9月に廃線跡を遊歩道「まなびのみち」として2年がかりで整備する計画を立てている[22]。2017年4月5日、高坂駅側の約3.1 km(化石と自然の体験館まで)が開通した[23]。, なお、廃線跡に並行して鳩山町営路線バス(高坂駅 - 上熊井 - 越生駅)が運行されている。, 池袋 - 北池袋 - 下板橋 - 大山 - 中板橋 - ときわ台 - 上板橋 - 東武練馬 - 下赤塚 - 成増 - (新木場/渋谷・横浜・元町・中華街方面<<)和光市 - 朝霞 - 朝霞台 - 志木 - 柳瀬川 - みずほ台 - 鶴瀬 - ふじみ野 - 上福岡 - 新河岸 - 川越 - 川越市 - 霞ヶ関 - 鶴ヶ島 - 若葉 - 坂戸 - 北坂戸 - 高坂 - 東松山 - 森林公園 - つきのわ - 武蔵嵐山 - (嵐山信号場) - 小川町 - 東武竹沢 - みなみ寄居〈ホンダ寄居前〉 - 男衾 - 鉢形 - 玉淀 - 寄居, “新たな広告媒体として「副駅名称」を導入します! 2月24日に東武東上線高坂~東松山間で撮影した写真をご紹介します。 01.9年振りに訪問。 貨物線の廃線探索をしていたところ、この撮影地までちょうど良い道がありました。 02.手前まで引きつけた方が良 … 地球観測センター「宇宙の日ふれあい月間」一般公開のお知らせ | ファン!ファン!JAXA! 東武東上線の高坂駅を出て平坦な住宅地を北東へ向かうと、突然土塁が現れます。 徒歩10分くらいですかね。 江戸氏の流れをくむ豪族・ 高坂氏 が、この地に館を構えたことに始まるとされています。 スケジュールがフリー過ぎていた管理人は何かネタが無いかと色々と探していたら東武東上線で走る9000型の殆どが運用に入っていたので急遽撮影へと出向いた。, 東横線で9050型を撮影したことはあるが東上線で撮影するのは今回が初めてとなった。, みずほ台から乗った列車とほぼ行き違いだったので慌ててしまったのかピンが鈍ってしまった。, できれば川越以北へ行きたかったのだが9101Fを撮影するには行くことができないので川越の一つ手前の新河岸で撮影することにした。, 51001F以外の50000型列は貫通扉があるので数回程度の撮影で飽きてしまうが51001Fだけは何故か何度撮影しても飽きないので管理人はついつい撮影してしまう。, 未更新の10000型は東上線走る車両のみとなり、希少性は高くなってきたのではないかと思う。, みずほ台で撮影した時はF急行だったが、9104Fが充当した運行では急行であり、東横線内は急行での運行をする。, 快速?で走る30000系を撮影したが、前面が汚れ又はコーティングが剥がれたのかボロボロである。, 伊勢崎線や田園都市線で走る30000系の方が見慣れているので東上線へ転用してしまった30000系の撮影はあまり行わない方である。, 11003F脱線事故を起こしてから運用を離脱し、2018年1月に運用復帰したようなので再び撮影するときに急行や快速を狙ってみたいかと。, 陽が沈むので段々と撮影が難しくなってきたが、幕車による快速を撮影することができた。, ?で走る30000系を撮影したが、前面が汚れ又はコーティングが剥がれたのかボロボロである。, 11003F脱線事故を起こしてから運用を離脱し、2018年1月に運用復帰したようなので再び撮影するときに. ?】 (06/30), まとめwoネタ速neo:まとめtyaiました【[速報]東武東上線10030系の11444Fが本線に転属! [撮影地ガイド]東武東上線 下赤塚駅 作例 東武8000系8181F+8560F 焦点距離250mm(35mm換算400mm) SS1/640 2012/2/9撮影 撮影場所:下りホーム1番線池袋寄り