馬名の由来:冠名+樽前山より, 主な勝鞍 母父:カーネギー 第02回(1972年) ジョセツ 馬名は「クリーンスイープ」で美浦の国枝きゅう舎に入厩予定。, 父:ドゥラメンテ 母:アスコルティ 母父:Danehill Dancer 父:フジキセキ 80万 アジアエクスプレス 172頭 レッドファルクス 132頭 ミッキーロケット 117頭 ビーチパトロール 109頭 ロゴタイプ 90頭 モーニン NEW! 2.5 ビッグアーサー(Big Arthur) 2020年産駒デビューの注目新種牡馬をチェック! ここでは2020年産駒デビューの新種牡馬の種付け料や産駒などを紹介します。 第50回(2020年) モズスーパーフレア, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ビッグアーサー&oldid=78747128. 痛風はボルタレンのおかげで落ち着いていますし、そろそろZwiftも再開したいところです。, 予想の方はマーメイドSはリュヌルージュとサマーセントから入っておきながら三連複を外して悶絶ブリッジ、そして函館SSとユニコーンSはかすりさえしないという絶好調ぶりを披露しています。だいたい土曜でプラス出して日曜に全部吐き出す流れなんですが… なんなんでしょうね。日頃の行い?, 閑話休題、今回の2021年新種牡馬シリーズは164頭の種付け、110頭の産駒登録をされた、ビッグアーサーを取り上げます。現代に息づくNasrullahの血脈で、Princely Giftの分岐に属する系統の馬です。, 父:サクラバクシンオー(→サクラユタカオー→テスコボーイ→Princely Gift), 父系、母母母父はNasrullahの子孫であり、母父にもNasrullahが挿入されており、Nasrullah色の強い血統です。母父にKIngmamboを持つため、種牡馬として一時代を築いたキングカメハメハを父に持つ牝馬と交配した際はKingmamboの3×3という強めのクロスが発生する、母母父にNorthern Dancer直仔が挿入されている、などの要素で完全な異系とは言えない血統構成をしています。, 詳しくは産駒ピックアップ紹介で述べますが、ダート向きサイアー、もしくは父のように父系だけで走る馬をイメージして交配されているような印象を抱きました。, 2015年(4歳) 8戦5勝 条件戦4勝、北九州記念②、オパールS、京阪杯②、阪神C③, 実績以上に2016年スプリンターズSにおける「ビッグアーサー前が壁!」の実況が有名な馬なのではないでしょうか。, デビューから4歳いっぱいまでは調教師の次男である藤岡康太騎手が主戦を務め、その後福永祐一騎手が主戦となり、重賞初制覇をG1で成し遂げる快挙でサクラバクシンオー産駒3頭目のG1馬となりました。秋初戦をチャンピオンらしく力勝負でねじ伏せて春秋スプリントG1制覇に挑みましたが、大一番で前述の実況が飛び出して惨敗、香港遠征も実りませんでした。, 翌年は蹄の不安で10カ月の休養ののち、ぶっつけでスプリンターズSに再度挑みましたが、往時の力はなく、キャリアの終わりとなりました。, 条件戦負けなしでスターダムに駆け上りましたが、スプリンターということで、ピークは短かったように思います。体質が弱かったという情報は聞いたことがありませんでしたが、蹄の不安で長期休養を経験したり、タフさにはやや欠ける印象を受けました。ただ、ピーク期のセントウルSはトップの負担重量を背負いながら逃げの手に出て押し切ってしまうなど、底知れぬ迫力がありました。現役時代は非常に期待をしていましたし、産駒には父を超えるような活躍を期待したいですね。, ビッグアーサー産駒126頭の中から10頭をピックアップして紹介します。母名の50音順で紹介しますので、順番に意味はありません。, 母ヴィカバンブーは2011年生まれのアドマイヤムーン産駒で、競走馬として9戦1勝の成績を残しました。きょうだいに活躍馬はいません。, サクラバクシンオー系種牡馬×非Kingmambo系Mr.Prospector牝馬の組み合わせからは、ダッシャーゴーゴー(父サクラバクシンオー、母父Miswaki、'10セントウルS)、カノヤザクラ(父サクラバクシンオー、母父Woodman、'08セントウルS)、サンダルフォン(父サクラバクシンオー、母父ジェイドロバリー、'09北九州記念)、タイセイアトム(父サクラバクシンオー、母父ヘクタープロテクター、'08ガーネットS)が出ています。, 2000年の秋華賞を制したティコティコタックを母に持ち、戦前に政府系の日高種畜牧場がイギリスから輸入したシルバーバツトンを始祖とする日本ゆかりの牝系です。, 半姉も地方で活動していますし、地方でデビューすることが考えられますが、ぜひ中央の芝で見てみたいですね。最近祖母に活躍馬を持つ馬の活躍が目立っていますし、この馬にも頑張ってほしいですね。, 母キューティガビーは2006年生まれのジェニュイン産駒で、競走馬として65戦に出走、'13園田チャレンジカップを含む16勝の成績を挙げました。きょうだいに目立った活躍馬はおらず、母としてまだ代表産駒といえる馬を送り出せていません。, サクラバクシンオー系種牡馬×サンデーサイレンス系牝馬の組み合わせからは、グランプリボス(父サクラバクシンオー、母父サンデーサイレンス、'11NHKマイルC)、ショウナンアチーヴ(父ショウナンカンプ、母父サンデーサイレンス、'14ニュージーランドT)、エーシンホワイティ(父サクラバクシンオー、母父サンデーサイレンス、'10ファルコンS)が出ています。, 三菱財閥系の小岩井農場がイギリスから導入したキーンドラーを始祖とする牝系の出身で、日本土着の牝系です。母が元地方所属馬ですし、母と同じ兵庫の門をくぐるかもしれませんね。, 母ゴールドウィングは2012年生まれのステイゴールド産駒で、競走馬として14戦3勝の成績を挙げました。半姉にビーナスライン(父フジキセキ、'06函館スプリントS)、半兄チョウカイファイト(父アグネスタキオン、'10福島民報杯)がいます。母としてはまだ産駒がデビューに至っていません。, サクラバクシンオー系種牡馬×サンデーサイレンス系牝馬の組み合わせからは、グランプリボス、ショウナンアチーヴ、エーシンホワイティが出ています。, 米国産馬ギャラントグロウを基礎とした牝系で、ホクトヘリオス(父パーソナリティ、'90中山記念)、ホクトビーナス(父マルゼンスキー、'89桜花賞2着)、ホクトペンダント(父パークリージェント、'96報知杯4歳牝馬特別2着)、ビーナスラインと各代で活躍馬を送り出しています。, ステイゴールドを母父に持つ活躍馬はライオンボス(父バトルプラン、'19アイビスサマーダッシュ)、クリスマス(父バゴ、'13函館2歳S)など、重賞級の馬は距離が短めの傾向にあり、ビッグアーサーとは意外に合うかもしれません。, 母サクセスベルーナは2009年生まれのシンボリクリスエス産駒で、競走馬としては5戦して未勝利に終わりました。全兄にサクセスブロッケン('09フェブラリーS)がいます。, サクラバクシンオー系種牡馬×Roberto系牝馬の組み合わせからは、スギノエンデバー(父サクラバクシンオー、母父ブライアンズタイム、'12北九州記念)、カジキ(父サクラバクシンオー、母父ブライアンズタイム、'15カペラS2着)が出ています。, インターネットで人気の、黒光りするイケメン馬のおいにあたる競走馬です。大きなくくりの牝系としてはゴールドウィングと同じ4号族のr分岐に属するため、「近くない親戚」ぐらいの関係性になります。, アワーミスレッグスを基礎とした牝系のほかの活躍馬には大おじマカニビスティー(父ゼンノロブロイ、'07東京ダービー)、サクセスエナジー(父キンシャサノキセキ、'18さきたま杯)がおり、近年の活発さでいえばアワーミスレッグス系に分があると見ています。, ダートに活躍馬が寄っていますし、半兄姉にあたる馬もダートで活躍していますし、ダートが主戦場になりそうですね。ぜひとも母と同じサクセス冠で見てみたいところですが…, 母サブノハッピーは2012年生まれのアジュディケーティング産駒で、競走馬として24戦4勝を挙げました。半弟にサブノクロヒョウ(父ロージズインメイ、'17東京記念)、サブノジュニア(父サウスヴィグラス、'20東京スプリント2着)がおり、本馬が初仔にあたります。, サクラバクシンオー系種牡馬×Danzig系牝馬の組み合わせからは、サクラリボルバー(父サクラバクシンオー、母父Danzig、'11吉野ヶ里記念)が出ています。, 牝系はアイルランド産馬サニーモーニングを基礎とした牝系で、シロキタクロス(父タマモクロス、'96神戸新聞杯)が出ており、祖母サブノイナズマの分岐はその中で最も活発な分岐と言えます。, おじたちはすべて中川三郎オーナー名義で南関東に所属していますし、この馬もそうなるのではないでしょうか。南関東は3歳スプリント戦線も整備されていますし、ダート適性あれば狙って行けると考えています。, 母ハレイワクィーンは2010年生まれのキングカメハメハ産駒で、競走馬としては出走していません。半弟にサイタスリーレッド(父ダノンシャンティ、'17オーバルスプリント)がいます。母としてはまだ産駒デビューに至っていません。, サクラバクシンオー系種牡馬×Kingmambo系牝馬の組み合わせはビッグアーサー自身の配合組み合わせです。ほかにヴァンフレーシュ(父サクラバクシンオー、母父Kingmambo、'12カンナS)、モズヘラクレス(父グランプリボス、母父キングカメハメハ、'19土佐秋月賞)が出ています。, 米国産馬ユメノラッキーを基礎とした牝系で、まだ輸入から日が浅く、枝葉の広がりは見えません。, 母ワイドチキチータは2013年生まれのハービンジャー産駒で、競走馬として5戦して未勝利でした。半弟にワイドファラオ(父ヘニーヒューズ、'20かしわ記念)がいます。まだ産駒を競馬場に送り込むには至っていません。, サクラバクシンオー系種牡馬×デインヒル系牝馬の組み合わせからは、ラッシュライフ(父サクラバクシンオー、母父デインヒル、'05ファンタジーS2着)、アフォード(父サクラバクシンオー、母父ゼネラリスト、'14春雷S)が出ています。, 米国産馬エイプリルソネットを基礎とした牝系で、先述のワイドファラオのほか、ミリオンディスク(父アフリート、'09カペラS)や、ブランクヴァース(父ネオユニヴァース、'15高知県知事賞)、本馬の祖母にあたるワイドサファイア(父アグネスタキオン、'09フローラS2着)が出ています。, サクラバクシンオーはデインヒル系と掛け合わせても短距離向きに出るのは興味深いところです。アグネスタキオンの血が入っていますし、ダート短距離に向かっていくような気がしています。, 母ナムラジュエルは2008年生まれのマーベラスサンデー産駒で、競走馬として14戦4勝の成績を挙げました。半兄にナムラタイタン(父サウスヴィグラス、'11武蔵野S)がいます。, カナダ産馬コマーズを基礎とした牝系で、ゴールデンジャック(父アフリート、'94サンスポ杯4歳牝馬特別)とその仔サイドワインダー(父トニービン、'05関屋記念)、ミツバ(父カネヒキリ、'19川崎記念)、スターリングローズ(父アフリート、'02JBCスプリント)が出ています。, 配合されている種牡馬からダートを指向した馬が多く、その通り活躍しています。Mr.Prospectorのクロスでダートに向いてくる気がします。, 母ホウライアキコは2011年生まれのヨハネスブルグ産駒で、競走馬として17戦4勝、2013年の小倉2歳S、デイリー杯2歳S勝ちの成績を残しました。, サクラバクシンオー系種牡馬×Storm Cat牝馬の組み合わせからはグレイトチャーター(父サクラバクシンオー、母父Giant's Causeway、'18セントウルS3着)、レオンビスティー(父サクラバクシンオー、母父タバスコキャット、'12ファルコンS2着)が出ています。, 母重賞馬ということでピックアップです。牝系はアメリカ産馬ホウライコメットを基礎とした牝系で、ホウライアキコのほか、サルバドールハクイ(父サウスヴィグラス、'16くろゆり賞)、ホウライオーカン(父バゴ、'10駿蹄賞2着)、ホウライマリーン(父サウスヴィグラス、'16新春ペガサスC2着)が出ています。 地方競馬での活躍馬が目立つ血統なので、地方デビューになるかもしれません。, 母メイレディは2009年生まれのジェニュイン産駒で、31戦5勝の成績を挙げました。5勝の内には2012年の兵庫ダービー、ル・プランタン賞、2011年の兵庫若駒賞の重賞3勝が含まれています。きょうだいに活躍馬はおらず、母としてもまだ代表産駒といえる存在には恵まれていません。, 40年ほど前に勢力を誇った"華麗なる一族"にルーツをもつ馬です。最近も華麗なる一族出身で兵庫所属のガミラスジャクソンが活躍していますし、兵庫は華麗なる一族と縁があるのでしょうか? 単に規模の問題とは思いますが…, 本馬もダート指向の配合と思われます。兄姉は地方入厩馬が多かったですが、1歳上の半姉は中央に入厩しましたし、もしかしたら中央で姿を見られるかもしれませんね。, MakiTakatsu1990さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 母:メジロフランシス 種付け料の高額な順に種牡馬を紹介しています。トップ種牡馬のリンク先には、配合牝馬情報等をまとめています。, ディープインパクト、キングカメハメハとこの10年余の競馬界を背負ってきた偉大な種牡馬2頭が立て続けに亡くなりました。種付け状況にも大きく変化が起こり、上位の種牡馬は全体的に値上がりしています。多すぎる種付け数の弊害についても考慮したのか、2019年度は若干抑制されたような気もします。, 2020年も暮れに近づき、最新(2021年)情報も発表されてくるので、ぼちぼちアップデートしていこうと思います。, ※ディープインパクトはサンデーサイレンス系に属する キングヘイローについて 第13回(1983年) ハギノカムイオー 馬名の由来:冠名+父名の一部, 主な勝鞍 未定 エイシンヒカリ 94頭 エピカリス NEW! 第14回(1984年) キョウエイレア ・ビッグアーサー (155頭) ・シニスターミニスター (115頭) ・シャンハイボビー (108頭) この3頭。 ラニ、ワールドエース、ディーマジェスティも70~80頭種付けしています。 母:ポップコーンジャズ ブログを報告する. Big Arthur(JPN) 中央:2020年11月01日現在 地方:2020年11月01日現在 産駒一覧; 月間産駒成績; 検索期間指定. 70万 ダノンレジェンド 126頭 50万 ベストウォーリア 158頭 バゴ 110頭 トゥザワールド 96頭 アドミラブル NEW! 馬名の由来:シェイクスピア「冬物語」に登場する王の名。父名、母名より連想, 父:リオンディーズ 母:モンテドーター 母父:ブライアンズタイム ビッグアーサー. 新種牡馬 ロジャーバローズ 父ディープインパクトを上回るレースレコードで日本ダービー優勝! 7/8同血馬にジェンティルドンナがいる世界的名牝系 母:アドマイヤグルーヴ parts(1555871,"FFFFFF","300","001eff",600000,"134","9141","outrank","http://umaumanews.com/", 2, 0, "F7F7F7", "001eff"); ヘニーやパイロ シニミニとダート馬値上がりがなかなかあるなサウスもゴルアなくなった今やから需要あるもんなあ, エピファ高くなったなぁ。ぶっちゃけヘニーヒューズよりもエピファのがダートでも強い気がするんだが。, スクリーンは日高の中小牧場に人気のイメージだったけど、手が届かない存在になってしまったね~, 神「はい、国同士でペア作れ~」オーストラリア「うわあぁああああ!!」ブリュリュリュリュー!!!, 【画像】鬼滅の刃作者「『BLEACH』『NARUTO』の先生方のようには一生なれないと思います」, 【櫻坂46】予想以上に反響の大きいジャケ写 "布被せ"...【Nobody's fault】, 【競馬・エリザベス女王杯】林修・田中将大・じゃい・ゴルゴ松本らの本命馬◎がやべええええええええええええ, ”25年の芸能人生で「今イチ売れていない」俳優本郷奏多の願望” 「ブレイクしたい」「売れたい」, 何度言っても嫁がソファーで寝る。俺のいびきがうるさいから?快適温度が合わないから?頭にきて怒鳴ったら泣かれた。若い頃みたいに一緒に寝たいのになぁ, 女性「いやあああ!霊柩車の中でマクドナルド食べてるうううう」←ショックで1日泣き通す, 【エリザベス女王杯】 16着ノームコア横山典「ハナに行くのは、この馬の武器だと思っていた。, 【悲報】ノリ、ノームコアとアエロリットを間違えた説wwwwwwwwwwwwwwwwwww. 馬名の由来:大きな+人名より, 主な勝鞍 第03回(1973年) タケデンバード 第44回(2014年) コパノリチャード 父:ディープインパクト 母:シヤボナ 以上の競走成績は、netkeiba.com「ビッグアーサーの競走成績」に基づく[5]。, 国際競走指定前: 父:ブラックタイド 早くもワクワクが止まらない!?, キタサンブラック・鹿毛 外国産馬への出走制限が解除されていく時期で …, キングヘイロー(King Halo)の種牡馬情報です。 国際競走指定後: 母:スターアイル 第39回(2009年) ローレルゲレイロ 第12回(1982年) カズシゲ 競馬情報サイト「競馬の魅力」では動画や結果から出走予定馬、予想オッズ、追い切りなど幅広く情報を提供してます。, 2020年に産駒がデビューする新種牡馬を紹介するページです。新種牡馬にはドゥラメンテやモーリスなどG1で活躍した馬がズラリと並ぶ。種付け料や注目産駒などいろいろチェックしてください!, ここでは2020年産駒デビューの新種牡馬の種付け料や産駒などを紹介します。 2019年度種付頭数:0頭(2018年度:1頭、2017年度:2頭、2016年度:0頭、2015年度:1頭、2014年度:2頭) 競走成績:39戦5勝(東北S-1600万など) 種牡馬成績:2014年より種牡馬入り。初産駒は2017年デビュー。 【ビッグアーサー(Big Arthur)】 第26回(1996年) フラワーパーク 父:ゴールドアリュール 第17回(1987年) ランドヒリュウ, 第18回(1988年) オグリキャップ ビッグアーサーの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 第04回(1974年) ハイセイコー 100万 フリオーソ 175頭 ビッグアーサー 155頭 カレンブラックヒル 108頭 サトノアラジン 90頭 ホークビル NEW! 第30回(2000年) キングヘイロー 第49回(2019年) ミスターメロディ 安田記念(G1・2015年)や香港カップ(G1・2016年)など重賞7勝, 母のシーザリオは日米オークス馬。 第09回(1979年) ネーハイジェット フェブラリーステークス(G1・2014年、2015年)や東京大賞典(G1・2017年)など重賞13勝, イスラボニータ・栗毛 第11回(1981年) ハギノトップレディ 第45回(2015年) エアロヴェロシティ 2018年のセレクトセールにおいて1億9,440万円の超高額で取引された。, 母は宝塚記念などG1・3勝の名牝。 第21回(1991年) ダイタクヘリオス 当馬は2019年のセレクトセールにおいて2億7,000万円で取引されて注目を集めた。, コパノリッキー・栗毛 母父:サンデーサイレンス 馬名の由来:荒々しく、はっきりと(音楽用語), 母のアイムユアーズはフィリーズレビューなど重賞4勝し、桜花賞でも3着に入っている。 産駒のデビューは来年ですが楽しみな新種牡馬がズラリ。 第29回(1999年) マサラッキ 第22回(1992年) ミスタースペイン 馬名の由来:冠名+人名より, 主な勝鞍 第47回(2017年) セイウンコウセイ 種付け数 イスラボニータ 170頭 ビッグアーサー 164頭 17 ... ビッグアーサー芝ダ両用種牡馬だったらいいなぁ コンスタントに中央芝スプリント重賞賑わして、地方リーディングも獲る的な 母父:Cherokee Run 第01回(1971年) シュンサクオー 第28回(1998年) シンコウフォレスト 父:Gio Ponti 馬名の由来:聴く(伊), モーリス・鹿毛 第35回(2005年) アドマイヤマックス 第38回(2008年) ファイングレイン ビッグアーサー. Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. 第05回(1975年) イットー 第46回(2016年) ビッグアーサー 第32回(2002年) ショウナンカンプ 母父:Kingmambo 馬名の由来:冠名+母名の一部, 主な勝鞍 母:コパノニキータ 第40回(2010年) キンシャサノキセキ NHKマイルカップ(G1・2014年)やマイルチャンピオンシップ(G1・2016年)など重賞6勝, 父:ミッキーアイル 母:デュアルストーリー 母父:End Sweep 第37回(2007年) スズカフェニックス 2011年3月18日生 チャンピオンズカップ(G1・2014年)や帝王賞(G1・2013年&2015年)など重賞14勝, 父:ホッコータルマエ 母:ムーンフライト 母父:アドマイヤムーン 第19回(1989年) メジロアルダン 日本固有の系統では無いんですが日本競馬の競馬史の中でテスコボーイの血は主流血統の一つでしたし、今も繁殖の中に入って脈絡と日本の競走馬に影響を及ぼし続けている血統。, 血統とは淘汰と繁栄の繰り返しでありますが、やはり直系の血が耐えるというのは悲しいもので、テスコボーイの血を繋ぐ役目も今やサクラバクシンオーの直仔の種牡馬3頭に託されている訳ですな。, で、最後の砦と言いますか、ショウナンカンプもグランプリボスもいますが、グランプリボスとかサンデー濃いので扱いずらさがもろに産駒成績に出ているのか、今のことろ大物が出てきそうな雰囲気も無いというかなんというか。, 非サンデーはもちろん、母系はキングマンボにサドラーズウェルズの名前で、擬似エルコンドルパサー。立ち位置的にはキンカメ系種牡馬とバッティング、ロードカナロアの下位互換的な感じ。, ただ、カナロアがウケているのはサンデーを持っていない事とスピードが伝わりやすさの2点な訳で、まさしくビッグアーサーで代用できますよ、と。, そういう訳で初年度から164頭の種付け頭数に恵まれ産駒の出来も上々との事で、私非常に期待しておる種牡馬なんですよ。, 短距離血統で坂路ガシガシ調教とも合うやろなぁ、と妄想を膨らませながらJBISデータベースで19年の生産馬を探しておりました。, 血統をみた瞬間なんだか気持ちが折れそうになったんですが、そこはテスコボーイ愛です。, 今まで来年のウインは…と萎えてましたが、ちょっとこの馬がいるおかげで楽しみになってきました。, ビッグアーサー産駒を見つけてテンションが上がった話 | ウインの馬が好きなんです【もれれの一口馬主ライフ】.