Copyright © 2018-2020 ブクサカ All Rights Reserved. 日本でもサッカーくじが買えるようになって久しく経ちますが、1xBitでも同様のTOTOで遊ぶことが可能です。, TOTOの基本は15試合の結果の中から正しい結果をズバリ的中させることでこれまでプールされた金額を全て貰うことができるというものです。, そのため、少額しかプールされていない状態で手を出すことはあまり得策ではないかもしれませんね。, ホームが勝つと予想するならば「1」を、引き分けと予想するのであれば「引き分け」をアウェイチームが勝つと予想するのであれば「2」を選択してください。, 15試合分の予想をして1つのベットとします。複数の結果を選択すると複数の組み合わせでベットをすることも可能です。その場合は当たりやすくはなるものの、ベット数が大きくなりがちなので注意してください。, 2.通常ベットにて最小ステークとなる金額を選択しましょう。最小の賭けは一つの組み合わせにつき0.08mBTCです。, 3.「ベットする」を選択し、賭けを完了します。このとき確認などはなされず、いきなりベットが完了するので注意してください。, コレクトスコアは8つの試合の点数をピタリと的中させる必要がある、難易度がかなり高いくじです。, 2.通常ベットにて最小ステークとなる金額を選択しましょう。最小の賭けは一つの組み合わせにつき0.02mBTCです。, 選択する試合数などは変化するかもしれませんが、基本的にTOTO-15と変わりありません。, 現時点での最高賞金額が一番高いEsports-FIFAがおすすめです。ジャックポット賞金は約15万mBTCで日本円に直すと、1億5000万円です!, コロナ禍の影響で現実の試合が激減している中、仮想空間で行われるE-Sportsは通常のベッティングでもブックメーカーの稼ぎ頭となっています。, 4時間に1回程度ずつ抽選がなされるのもGoodポイント!是非一度は参加してみてください!, TheDice.comは急激に広がる仮想空間(VR/AR、ゲーム、カジノ・IR、トレーディング)の最先端を伝えるニュース・情報サイトです。仮想現実にまつわる最新ニュースをいち早くお届け致します。, © Copyright 2019 TheDice.com All Rights Reserved, PUBG CorpがインドでのPUBGモバイル復活に1億ドル投資、インド最大のeスポーツリーグ設立も, フォートナイト、Xbox Series Xの将来のゲームアップデート120 FPSモード実現か. 実はtoto以外にもJリーグや欧州サッカー、日本代表戦といったサッカーの試合にお金を賭けられるギャンブルがあるのをご存知でしょうか?, WilliamHill、10BetJapan、Sportsbet.ioなどの海外ギャンブルサイト(いわゆるブックメーカー)では日本のJリーグをはじめ、世界各国のサッカーに賭けることができます。, ブックメーカーはスポーツ関連のオンラインギャンブルを提供している海外認可サイトで、日本人でもネット上から賭けに参加することができます。, といったtotoにはないメリットがあります。特に「1試合の勝敗予想に賭けられるため、的中しやすく稼ぎやすい」というのがブックメーカー最大のメリットです。, この記事では海外ブックメーカーとはなにか?どんな賭け方ができるのか?について紹介をしているので、「totoでなかなか当たらず、稼げない」とお悩みの方はぜひチェックしてみてください!, ブックメーカーはスポーツ競技を中心に、政治、芸能など実に多種多彩な事象にオッズ(掛率)を公開し賭けを提供する胴元企業のことです。, ブックメーカーは欧州に拠点を置くところが大半ですが、厳しい審査や法令基準をクリアした政府公認の民間企業で、中には株式上場までしている世界的な大企業も存在します。, 日本ではブックメーカーの運営が法律で認められていないため馴染みが薄いですが、欧州ではスポーツギャンブルと言えば国民的娯楽の一つであり、ブックメーカーの認知度は日本では比較にならないほど高く、国民生活に浸透しています。, など大手ブックメーカー各社がビッグクラブの胸スポンサーになっているのを目にしたことがある方も多いと思います。, ブックメーカーが提供するギャンブルは1.50倍、2.35倍などのオッズ(掛率)が元になっており、例えば鹿島アントラーズ勝利(オッズ2.50倍)に3,000円を賭けて的中したとすると、, で手元に戻ってきた7,500円から賭金2,500円を引いた5,000円が賭けの利益になる仕組みです。, ブックメーカーの中には日本向けにサービスを展開しているところも多く、特に日本でも知名度が高いWillamHill社は数万人以上の日本ユーザーを抱えており、多くの日本人ユーザーがブックメーカーでの賭け(スポーツギャンブル)を楽しんでいます。, 日本では公営ギャンブル以外は法律で禁じられている影響で、ブックメーカーの違法性を心配する方がとても多いですが、結論、「グレーゾーンではあるが、参加するだけなら法的な問題はない」です。, 日本の法律で禁じられているのは「ブックメーカーを開業すること」なので、日本で認可を受けていない状態でギャンブルを提供する、つまり闇賭博で顧客からお金を集めることは取締りの対象になります。, しかし海外ブックメーカーは運営元の国の法律に則った合法サービスなので、日本人が海外の合法ギャンブルにネット経由で参加するのは全く問題ありません。, 厳密には、日本でオンラインギャンブルに関する法律がないため「良いとも悪いとも言われていない宙ぶらりんの状態なのでグレーゾーン」でがあるものの、今の法律で参加者を取り締まるのは事実上、難しい、, 法的解釈では日本人が海外旅行に行って、その国の合法ギャンブル(例えばカジノなど)を楽しむのと同じで、違法賭博の取締対象にならならないとされています。, WillamHillも日本政府主催のIR(カジノ解禁)会議に重要関係者として出席したり、日本の政府関係者にも認知された状態でサービスを提供していますから、日本ユーザーが法的な不利益を被ることは有り得ません。, 話をブックメーカーのサッカーギャンブルに戻します。ブックメーカーでは下記のような、世界中のありとあらゆるサッカーの試合が賭け対象です。, ■ 欧州サッカーUEFAチャンピオンズリーグ/ヨーロッパリーグ/クラブワールドカップ/プレミアリーグ/ラリーガ/ブンデスリーガ/セリエA/リーグアン/エールディビジ/ポルトガルリーグ/ベルギーリーグ…etc, ■ 国際AマッチFIFAワールドカップ/EURO/アジアカップ/オリンピック/W杯予選/U-23アジア選手権/U-20ワールドカップ/U-17ワールドカップ…etc, もっと細かいので行くと、スロバキアリーグ、ブルガリアリーグ、インドリーグなどの超マイナーリーグも賭けの対象になっていて、むしろ賭けの対象じゃない試合を探す方が難しいぐらいです。, さらに4年に1度開催されるワールドカップ、EURO、アジアカップの時期になると飛躍的に日本からのユーザー数が増えるという特徴もあります。, 例えばこちらはJリーグの「鹿島アントラーズ×浦和レッズ」戦のマーケットページです。, オッズはその瞬間瞬間で刻々と変わっていきます。試合開始前に賭けても良いし、試合を見ながら賭けることもできます。, サッカー以外ではテニス、競馬、バスケ(NBA)、特に日本プロ野球、メジャーリーグも日本人ユーザーから人気で、2019年には大相撲のマーケットまで登場しました。, ブックメーカーでは様々なスポーツギャンブルが人気ですが、やはりその中でもサッカー人気は非常に高いです。, totoと同じく、ブックメーカーでの賭け方で一番人気なのは「試合の勝敗予想」です。, 90分での試合結果、トーナメントであれば「次戦進出」などの賭け方もできますし、ブックメーカーでは試合直前はもちろん、試合中にもライブベットで賭けることができます。, の他、マイナーなところではペナルティキックの有無、イエローカードの有無、枚数、コーナキックの数、得点者の順番など、Jリーグの試合一つでも230種以上の賭けが提供されています。, 得点関係で人気なのは両チームの合計得点数、もしくは特定チームの得点数が○点以上、もしくは○点以下などの賭け方で、totoよりも柔軟でアバウトな賭け方ができるのもブックメーカーの賭け方の特徴です。, 特にワールドカップやチャンピオンズリーグなどの注目大会の優勝オッズはニュースサイトでも取り上げられることが多く、賭けの対象としても非常に人気です。, 私はtotoもブックメーカーも両方プレーしていますが、totoと比較したブックメーカーの魅力をいくつか挙げてみました。, totoは13試合で10試合以上、mini totoでも5試合全部を的中させないと当選できませんが、ブックメーカーは1試合の勝敗予想だけで良いんだから、すぐ当たるしすぐ稼げます。, totoだと数千円で購入したのに少額当選の可能性がありますが、ブックメーカーはオッズ(賭金に対する払戻金の掛率)が事前に分かってるので、単発の賭けで赤字にになることはありません。, また勝敗予想以外に、ゴール数、得点者などのtotoとは比べ物にならないほど多彩な賭け方ができるので、その試合に合った得意な賭け方ができます。, 私はロシアワールドカップの韓国対ドイツ戦で「韓国にイエローカードが4枚以上出る」という賭けに勝利したこともあります。笑, あとtotoでは考えられないですが、ブックメーカーでは試合直前や試合中でも賭けられるんで、スタメン見てからの予想でも全然いけるし、試合展開を見ながら賭けることも出来ます。, 例えばこちらはWilliamHillの試合中に賭けられるLive Bet画面です。, 試合スタッツや展開を見ながら、次の得点チーム、勝敗、得点数など様々な賭け方を選ぶことができるので、買い忘れの心配もありません。, もちろんtotoはtotoで楽しいし、totoかブックメーカーどっちか1つを選ぶ必要は全くありません。, ただtoto以外のサッカーギャンブルも沢山あって、その中でもブックメーカーでJリーグなどに賭ける楽しいやり方もあるんだよー!っていうのはぜひ皆さんにお伝えしたい事柄ですね。, totoは最高2億円ですが、ブックメーカーでは「賭金×オッズ=払戻金額」なので、高いオッズに多額の賭金を投入すればするほど、払戻金額も大きくなります。, ちなみに2016年にプレミアリーグでレスターが優勝したときは、開幕前のオッズ5,001倍を見事に的中させ、数千万円の利益を得た人、1,300円→650万の払戻金を得た人も海外にはいました。, しかし、ブックメーカーでは賭金とオッズの大きさがそのまま払戻金額に影響しますので、totoのように億単位、数千万円単位のお金を得ることはほとんどありません。, さらにブックメーカーによっては最高賭金が設定されていますので、当選金額の上限は事実上、最大賭け金額とオッズの高低に左右されることになります。, その代わりブックメーカーは数万~数十万程度の少額での稼ぎやすさはピカイチで、的中を繰り返して雪だるま式にお金を増やしていき、数万円の賭金を数百万円に増やすという人も大勢います。, 実際にブックメーカーでギャンブルをして見たい、もっとスポーツブックメーカーについて知りたい!という方は、ぜひ当サイトのコンテンツをご覧ください。, ブックメーカーごとの特色は様々ですが、10Bet Japanはカード入金の成功率が高く、Sportsbet.ioは匿名アカウントOK&銀行振込で即時入金できるので手軽さNo.1。, WilliamHillはサービス面は申し分ないものの、入金手続きが複雑です。初心者であれば10Bet JapanかSportsbet.ioのどちらかから始めるのがオススメです。, WilliamHill本社で働く吉井さんとJリーグの試合観戦をしてきました。ブックメーカーユーザーにとっても興味深いお話を伺うことができたので、御本人様のご了承を得た範囲で、情報をシェアしたいと思います。, 日本国内における海外ブックメーカー・スポーツベッティングに参加することの違法性/合法性について解説します。結論をいうと、日本では厳密な法律が存在しないためグレーゾーンにあたりますが、日本人が海外ブックメーカーの賭けに参加しただけで違法性を問われ、警察の取締対象になることは基本ありません。.